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人と自然に優しいオーガニックコットンパジャマ
プロフィール

オーガニックコットンショップ・ノブ

Author:オーガニックコットンショップ・ノブ
葛飾北斎生誕の地、墨田区亀沢「北斎通り」にあります。地下鉄「大江戸線」両国駅下車、A3出口より徒歩1分。江戸東京博物館の隣・両国国技館の裏手

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オーガニックコットンパジャマ・ストーリー 2
親子3世代


我が家は「オーガニックコットン・ファミリー」です。オーガニックコットンを愛用する方々の理由は様々です。
私は肌過敏症なのでもうオーガニックコットンの気持ちよさは手放せません。
ママも一年中コットン派でウールや合繊繊維を着るとチクチクすると言ってました・・・おばあちゃんは「本当に気持ちがよい・・」と言ってぐっすり眠れるようになったと言っています。
パパは地球温暖化防止のため、有機農業を行う人たちを支援する・・・と。
無農薬・無添加のオーガニックコットンパジャマだから安心・安全で快適なので、家族全員幸せ!・・・

オーガニックコットンを生活の中に取り入れてみると、なぜか「ホット」する気持ちが自然と生まれ、地球に感謝する気持ちが湧いてきます・・・

伝えたい、汚れていない地球


・オーガニックコットンショップ・ノブはこちらから
   http://www.nob.ne.jp

・イクエのイラストBOX
   http://ikue.no-blog.jp/

・日本的有機生活のすすめ
   http://www.touan.jp/
オーガニックコットンストーリ-7>糸から布、製品へ
オーガニックコットンの「わた」は、紡績工程を経て糸から生地や編地となり私たちの身近な製品として生まれ変わります。こうして長い道のりと、多くの人たちの努力によってオーガニックコットン商品が作られていきます。
製品

化学薬剤処理をしていないオーガニックコットン商品は、コットン本来のソフトでしなやかな風合いを保ち、保湿性・吸湿性にすぐれた製品なので、冬、暖かく夏は蒸れません。こうしてどなたにも安全・安心な商品として世界で販売をされています。<資料 JOCA>
オーガニックコットンストーリー6>わたから糸へ
コットンボール

こうして収穫されたオーガニックコットンの「わた」は、私たちの衣類や日用品に加工されていきます。

種

「わた」から糸になりました。こうして「糸」から私たちが日常使用しているコットン製品に生まれ変わっていきます。


オーガニックコットンショップ・ノブはこちらから
http://www.nob.ne.jp
オーガニックコットンストーリー5>収穫
オーガニックコットン
こうして大事に育てられたコットンは、霜が降り、葉が自然に落ちるのを待ってから収穫します。

枯葉剤

一般のコットンは葉がまだ青いうちに収穫されますが、機械で摘み取るには青い葉が収穫の邪魔になります。そこで枯葉剤が空中散布されます。
<資料 JOCA>

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オーガニックコットンストーリー4>害虫
オーガニック
オーガニックコットン栽培では、殺虫剤の代わりに天道虫などの天敵が害虫を退治してくれます。

一般のコットン栽培では大量の殺虫剤が使用されます。  <資料 JOCA>

天道虫


オーガニックコットンストーリー>3 雑草
若芽

土壌の肥料には、牛糞や堆肥などの有機成分を使用します。
通常のコットン栽培では、土壌を殺菌し、除草剤や化学肥料を使用します。<資料 JOCA>

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オーガニックコットンストーリー2>種を蒔きます
種


3年間、農薬や化学肥料を使わない土壌の準備ができてから、初めて種を蒔きます。自然の循環の中で新しい生命(芽)が芽生えます。



薬品
  
通常のコットン栽培には化学肥料を使用します。    

資料 <JOCA>

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オーガニックコットンストーリー1>3年間,化学肥料などを使わない土地を用意します。
有機栽培を始める前に、まず3年間農薬を使用しない土地を準備します。耕運機で土を掘り起こし、雑草を土に埋めます。

耕運機
牛


そして土壌殺菌剤や科学肥料は使用しません。自然のままの状態で・・・が基本です。準備には大変時間が掛かります。

一般のコットン栽培では、土壌を殺菌し、化学肥料を使用します。

<資料 JOCA>

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